2009年3月29日 愛によって受け入れなさい 姫井師 ローマ 14章1〜13節
2008年度の最終礼拝。役員を中心とし、みんなで教会活動を進めてきた。教会にはいろいろな人が集まっている。
当然、価値観や意見の違いがある。それを裁かずに、受け入れ合う。人を裁かずに受け入れる。このようにして迎える
2009年度も前進していきたい。
1、裁いてはいけない(1)
食べ物と日に関して、裁き合っていた。セブンスデイ・アドベンティストは食べ物に関しては旧約聖書に従って
いる。レビ 11:7,10。
理解と尊敬がないと裁き合いが始まる。
2、だれのために(7〜8)
食べ物や日を尊重しているのは「主のため」。私たちが生きるのも、食べたり飲んだりするのも「主のため」。
1コリント 10:31 すべてのことを主の栄光のためにする。
3、結論(13)
裁き合わない。
つまづきになるものを置かない。
2009年度も、心をひとつにし、救霊と建て上げのために活性化されて進んでいこう。