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2008年7月27日  神の国と神の義をまず第一に   中島師  マタイ 6章25−34節

 沢村師を通して洗礼を受けた。その沢村師が「竹の皮と佃煮」と言う話をされた。外側と内側、富や地位という竹の皮より本質が大切。心配するのはやめなさい。思い煩うのはやめなさい。まず神の国と神の義を求めなさい。
1、心配するのはやめなさい
2、神が養ってくださる
3、無益なことに精力を用いるな
4、神が装ってくださる
5、ウソで固められている社会だけれど、信仰の故に平安な日々を送れるようになってきた
6、神の国と神の義をまず第一に求めなさい
7、あすの心配は無用

教会員全員がこの信仰の原点、土台に立つならば、一致して前進できる。会員がばらばらであってはいけない。
3年間、客員だった方が、最近、転入会された。心を合わせて主に仕えていこうとされている。