2007年11月18日 神が望んでいる事 古川師 1テサロニケ 5章章16〜18節
信徒時代に、CSの児童と「喜んで、祈り、感謝しなさい」と歌った。今も口ずさんでいる。
1、いつも喜んでいなさい
どんな事でも、いつも喜べと言われる。これは主にあってこそ可能である。
2、絶えず祈りなさい
イエスは主の祈りを教えた。パウロは「私のために祈ってください」と言った。私たちも、家で、
教会で、教派を越えて祈ろう。
3、すべてのことに感謝しなさい
多くの人は感謝出来る時には感謝するが、そうでない時には神様に不平・不満をつぶやいてしまう。
私たちクリスチャンに神は以上の3つのことを望んでおられる。自分の力では出来ない。主に信頼して
出来る者になろう。