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2006年9月24日   最後の日は必ず来ます  1テサロニケ5:1〜3  姫井師

人の死は思いがけない時に突然来ることがある。主の再臨についてパウロは以下のように説明している。
1、時については書く必要がない(1)
  イエスは再臨の前兆について弟子の質問に応えている。 マタイ24:3−44
  にせキリストの出現、戦争、飢饉、地震、つまずき、裏切り、憎みあい、不法、愛の冷却、苦難、自然界の破壊
  目を覚まして、用心していなさい。
  再臨のあることは分かっている。だから備えだけはちゃんとしておこう。
2、盗人、妊婦のよう
  盗人は突然襲う。妊婦は苦しみを逃れることが出来ない。
  必ず来る。 だから備えだけはちゃんとしておこう。
3、突如として滅びが来る
  神を信じている者には、神に会う喜びの日だ。しかし人事ない者には「滅び」の日だ。
  「平和だ、安全だ」と言っているときに来る。
  神との平和をまず求めよう。 ローマ5:1
  
何時であっても良いように、備えをしておこう。また家族や親族が主にお会い出来る様伝道しておこう。